陸奥新報で看護教育について連載記事 Posted on 2019年11月18日2019年11月18日 by sawada 陸奥新報に、約10年前から続いている長期連載の「医療福祉制度ナビ」という欄があります。文字数が約1,500の本文と図表がセットで、医療や介護、福祉制度に関する記事が毎月第3月曜日に掲載されています。 陸奥新報...
陸奥新報で看護教育について連載記事 Posted on 2019年9月18日2019年9月18日 by sawada 陸奥新報に「医療福祉制度ナビ」という欄があります。約10年ほど前から続けている長期連載のようです。毎月第3月曜日、今年の8月から12回の予定で私が書くことになり、すでに1回目は掲載されました。 陸奥新報の...
40年ぶりのスガ Posted on 2019年9月18日2019年9月18日 by sawada 8月のお盆に千葉から友人が来た。久しぶりに高校時代の仲間4人で食事会。私はほとんど飲めないのでウーロン茶で。定年退職後の再任用も終わり、私を除いてみんな現職を引退している。高校時代の思い出話、最近の...
心に余裕がなくなっているのかなぁ・・・・ Posted on 2019年9月18日2019年9月18日 by sawada 最近、音楽を聴いた時と本を読んだ時に、自分の心に余裕がなくなってきたのかなぁと思うことが二つあった。 大学時代や医師になって間もない頃は、小椋佳、井上陽水、阿川泰子をよく聴いていた。その他にジャズと...
『親の職場訪問』 by 石戸谷先生 Posted on 2019年7月19日2019年7月18日 by sawada 5月17日、学校医を務める西目屋小学校の子どもたちの健診でした。西目屋村は、医療費を無料にしたり、若い人たちに住宅を用意したり、ある期間住み続けると土地が手に入るなど、子どもたちを増やす政策を次々と展...
『我師木鶏』 Posted on 2019年7月19日2019年7月18日 by sawada 中国の古典「荘子」に「木鶏に似たり」という言葉があるそうです。木で造った鶏のように周囲の動きに心を動かすことなく、何ごとにも無心で対応することの大切さを教える言葉です。 昔、王様のために闘鶏を調教す...
医師が白衣を着るようになったのは150年前から Posted on 2019年5月17日2019年5月16日 by sawada 研修の初日、石戸谷美奈先生は上下とも黒のユニホームで現れました。先日、テレビの「チコちゃんに叱られる!」で、医師はなぜ白衣を着るのかというのをやっていました。白ですので衛生的に見える、感染症などを防...
ダブルスクール交流会 Posted on 2019年3月18日2019年3月18日 by sawada 弘前市医師会看護専門学校には、放送大学と連携して、看護専門学校を卒業すると同時に放送大学も卒業するというダブルスクール制度があります。放送大学は通信制で、実際に看護専門学校で講義が行われているのでは...
看護専門学校の話 Posted on 2019年3月18日2019年3月18日 by sawada 今回のニュースレターは、弘前市医師会看護専門学校の特集号になってしまいました。最近の私の活動内容がそのまま反映されてしまったためです。 私は弘前市医師会では副会長を務めています。副会長は3人いますの...
新年おめでとうございます Posted on 2019年1月21日2019年1月21日 by sawada 平成は今年の4月で終わりです。5月から新しい元号で新時代が始まります。トランプ大統領が誕生してから、アメリカに限らず自国第一主義が広がっています。働き手として外国からの移民を増やす政策がとられていま...