小堀未希さん(前列左端)は糖尿病を勉強していますので、一緒に出かけました。 西目屋村の保健師の成田彰宏さん(後列右から2人目)と飛内麻木子さん(前列右から2人目)です。

西目屋村には若い保健師が2人います。私の故郷ですのでできるだけのことをしています。健康教室もその一つです。 今年は2月22日に、『糖尿病を正しく理解し いきいき暮らす』という題で話をしました。 糖尿病は症状がなく、多くの合併症を起こすやっかいな病気です。 今回は、スライドでは文字を使わず、できるだけ写真を使って説明するようにしました。 糖尿病にきちん対処しなければ、生活に支障を来たすことを目で見て理解して欲しかったからです。

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