無理に笑顔を作って写真を撮りました。下の「ありのままに見える目薬」も読んで下さい。

昨年11月末に突然、進学したいと言い出した澤田美紀子さんが、弘前市医師会高等看護学院の入学試験をパスしました。 准看学院を卒業してから5年間のブランクがあり、試験までたった2ヶ月という状況で、年末年始はもちろん、 全ての休みを返上して受験準備をしました。私はいつも誰かが勉強を続けている状態を維持したいと思っていますので喜んで協力しました。 医院の外とのつながりを持つことで、医院の医療レベルを維持したいと考えているからです。
これまで2、3度、婦長が一番若い美紀子さんに進学の話をしていたようでした。 それが、輸血関係の研修会を契機に急に話が展開して、進学するということになったようです。
美紀子さんは来年の受験を考えていたようですが、2ヶ月あれば何とかなるという私の意向で今年の受験になりました。 とにかく、おめでたいことです。



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『ありのままに見える目薬』

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