中村修二の反乱
畠山けんじ著、角川書店
★★★☆☆
2002/01/29 掲載
中村修二さんの本はこれまで2冊読んだ。青色発光ダイオードの研究とアメリカの大学への転出経過はこれまでの本に書かれていた通りで、目新しいことはなかったが、この本では育った背景が少し分かる。しかし、彼はいろいろな場面で大学入試の廃止を主張しているが、この本でもきちんとした理由は分からなかった。
PV 11,885
対象日数 28
1日平均ページビュー数 424
あらゆるSERPから 89
ユニーク IP 4,424
過去 30 分 5
今日 190
昨日 341
訪問 6,138
ユニーク IP 4,424
直帰率 72.06
既知の訪問者 0
単一ページ訪問数 4,423
ボット 0
1回の訪問でのページビュー 1.94
最長の滞在時間 119 ヒット