医者がススメル安楽死
柴田二郎著、新潮社
★★★☆☆
2002/01/29 掲載
柴田二郎さんは新潮45で連載していた頃から、多少気にかかる存在だった。ある意味で、大きな声では言えないことを堂々と主張しているが、独善的なところもある人だ。この本の中でも、同意できないところがかなりあり、この書評欄に書くのを止めようかと思ったが、医療に関して、いろいろな考え方があることもまた事実である。
PV 8,823
対象日数 28
1日平均ページビュー数 315
あらゆるSERPから 41
ユニーク IP 3,893
過去 30 分 3
今日 53
昨日 266
訪問 4,843
ユニーク IP 3,893
直帰率 77.22
既知の訪問者 1
単一ページ訪問数 3,740
ボット 0
1回の訪問でのページビュー 1.82
最長の滞在時間 44 ヒット